アブソリュートシティー



汗だくのビル街に、乾いた風がふく
春物のジャケットの出番は、一回だけ。
何かの始まりのような、何かの終わりのような
空は、メタファーみたいなセレストブルー

未来への この不安を 希望へ変換し
抱えた この憂慮を 期待へ変換し
立ち塞がる この現実 夢で塗り潰して
自分次第で、自由自在

生地よ届け
君に届け
まだ出来てないけど。
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